2023-09

Swift

辞書の値を削除する

辞書の値を削除するには、その値にnilを代入してあげます。var visit = visit = nilprint(visit) //
Swift

switch文の書き方

else if以外に、switch文による複数の条件分岐をすることができます。let value = 2switch value {case 1: print("1です")case 2: print("2です")case 3: print(...
Swift

三項演算子の使い方

普段見慣れないものですが、慣れると使いやすい演算子に、三項演算子があります。let input = truelet result = input ? 1 : -1 // 1Bool値 ? trueの時の値 : falseの時の値のように使い...
Swift

変数名の付け方

よい変数名を付けると、コードも読みやすくなり、後々も楽になります。Swiftでは、変数名の付け方にガイドラインがあり、変数や定数の名前は、小文字で始め、英語の名詞として読めるものが推奨され、慣習となっています。var room = 602変...
Swift

論理和をとる(OR演算)

論理和も計算することができます。var cond1 = truevar cond2 = truevar cond3 = falsecond1 || cond2 // truecond1 || cond3 // truecond1 || co...
Swift

空の配列

Swiftでの空の配列の扱い方です。空の配列を作ったり、設定しておくこと ...
Swift

配列の宣言

Swiftでの配列の宣言方法です。配列を宣言しておくことで、見通しが良くなったり ...
Swift

定数の使い方

Swiftでプログラムを書いていく上で、変数だけでなく定数も使えた方がしっかりとしたプログラムを書くことができます。変数だけでも動くことは動きますが、一度値を設定したらその後は全く変えない値もあるわけで、そこに不測の値の ...
Swift

文字列中に変数展開

変数(定数)の値を文字列の中で使いたい場合があります。そういう時には、\(バックスラッシュ)を付けた括弧の中に変数(定数)を書きます。var name = "山田"let message = "\(name)さん、こんにちは。"   // ...
Swift

文字列同士の結合

文字列同士は結合することができます。let str1 = "こんにちは。"let str2 = "お元気ですか"let str3 = str1 + str2    // こんにちは。お元気ですか+演算子を使うだけのとても直感的な方法ですね。